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痴漢事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)15:53
痴漢の容疑をかけられても、弁護活動によっては前科がつきません。 警察から犯罪を疑われているとしても、ご相談者様に前科をつけないためには、検察官から不起訴処分を獲得するのが第一の方法です。 まず、痴漢事件には、都道府県が制定する迷惑行為防止条例違反に該当する事件と、刑法上の強制わいせつに該当する事件の二つのタイプがあります。条例違反の痴漢事件であれば、刑事事件に強い弁護士を通じて被害者と示談を締結す・・・

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