記事一覧

振り込め詐欺事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:21
振り込め詐欺の容疑をかけられてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。   警察から犯罪の容疑をかけられているにも関わらず、ご相談者様に前科をつけないためには、検察官から不起訴処分を獲得するのが第一の方法です。 前提として、振り込め詐欺事件の場合は、捜査によって有罪の証拠が固まると、たとえすべての被害者と示談が成立したとしても、起訴されてしまうのが通常です。つまり、振り込め詐欺事・・・

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投資詐欺事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:23
投資詐欺事件を起こしてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。 投資詐欺事件の場合、前科をつけないためには、警察沙汰になる前に示談で事件を解決してしまうのが第一の方法です。 投資関連事件は、他の財産犯(窃盗や強盗など)と異なり、刑事事件を構成するかの判断が不明確な場合が多く、刑事事件には至らない当事者間の単なる民事紛争の場合でも、出資者が「これは犯罪だ」と憤慨して紛争が泥沼化するケースが散・・・

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窃盗事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:27
窃盗事件を起こしてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。 警察から犯罪の容疑をかけられているにも関わらず、ご相談者様に前科をつけないためには、検察官から不起訴処分を獲得するのが第一の方法です。 窃盗事件では、盗んだお金や物がわずかで、過去に同様の前科・前歴がないような場合は、刑事事件に強い弁護士を通じて被害者に盗んだ物を弁償し、示談を締結することで、不起訴処分を獲得できるケースが多いです・・・

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強盗事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:30
強盗の容疑をかけられてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。 警察から犯罪の容疑をかけられているにも関わらず、ご相談者様に前科をつけないためには、検察官から不起訴処分を獲得するのが第一の方法です。 まず、強盗罪の容疑で逮捕されてしまった場合でも、刑事手続き上、最後まで強盗罪として処理されるかは別問題です。警察には強盗罪として事件が受理されてしまった場合でも、弁護活動を尽くして事案の真相を・・・

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横領・背任事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:33
横領・背任事件を起こしてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。   横領・背任事件の場合、前科をつけないためには、警察沙汰になる前に示談で事件を解決してしまうのが第一の方法です。 横領・背任事件は、他の財産犯と異なり、団体内部での犯罪の場合が多く、当事者間で事件が解決すれば、警察沙汰にならないケースが散見されます。このような場合は、刑事事件に強い弁護士を通じて法律的に問題のない・・・

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商標法違反事件の弁護プラン

2017年01月17日(火)17:35
商標法違反の容疑をかけられてしまっても、弁護活動によっては前科がつきません。   いわゆるブランド品の多くは、その商品やメーカーに対する信頼が、一般的に登録商標と呼ばれる「商標権」という権利により保護され、これを侵害するような行為は、商標法によって処罰される可能性があります。 具体的には、商標権を侵害した者は、10年以下の懲役若しくは1,000万円以下の罰金に処し、又はこれを併科される可・・・

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